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2015年4月7日火曜日

シュノーケルで使うウエットスーツ

サンゴ礁ボートシュノーケルツアーではウエットスーツを着ますが、ウエットスーツは一番小さいサイズで身長130センチ・体重25キロ~30キロ程度が適正になります。体重が25キロ以下のお子さまのウエットスーツはありませんので、体重が20キロ程度でしたら1番小さいサイズを着ていただいております。20キロ以下のお子さまは全身のラッシュスーツのみとなります。






サンゴ礁ボートシュノーケルツアー
毎日開催&少人数制

大人お一人様 早割用金 310リンギット/ 通常料金 330リンギット
小人お一人様 260リンギット(12歳以下)

2015年1月2日金曜日

シュノーケルにはラッシュガード

最近はラッシュガードやラッシュレギンスを着て参加されるお客様が多くなってきました。
ラッシュガードは日焼けやクラゲ、サンゴから肌を守れるので安心です。
日焼け止めを塗る部分も少なくて済みますね。





サンゴ礁ボートシュノーケルツアー
毎日開催&少人数制
http://www.ocean-sound.com/tour/tourdetail/tour-sn.html

大人お一人様 早割用金 300リンギット/ 通常料金 320リンギット
小人お一人様 250リンギット(12歳以下)

2014年10月22日水曜日

シュノーケルツアーで使う器材について

今回は写真でツアー中に使用する器材についてご紹介します。

料金に含まれるレンタル器材

①マスク・・・
水中でものを見る為にはマスクが必要です。顔に合ったものが1番ですが、レンタルの場合はお顔に合わないこともあります。サイズは大人用と子ども用の2種類で度付きマスクのご用意はありません。

②スノーケル・・・
水面で顔を上げることなく、楽に呼吸する為に必要です。使い方を練習して、水が入っても慌てず水を外に出すことができるようになりましょう。

③ライフジャケット・・・
サンゴ礁ボートシュノーケルツアーでは、各自浮力を確保する為にライフジャケットを着用します。ツアー中にスキンダイビング(素潜り)をすることはありません。

④ウエットスーツ・・・
ウエットスーツを着ることで肌の保護と体温の低下を防ぎます。ひじから手首と膝上から足首は覆われていませんので、中に長袖のラッシュガードと下にはラッシュレギンスを履くと、日焼けや虫さされ、クラゲへの対策にもなります。

⑤ラッシュスーツ・・・
小学生以下の方にはクラゲに刺されるのを防ぐためラッシュスーツを着ていただきます。これで100%防ぐことができるわけではありませんが、手首・足首までのラッシュガードを着ることにより、少しでも露出を少なくします。

⑥フィン・・・
水中で前に効率よく進むためにはフィンが必要です。使い方を練習し、サンゴや水中生物を傷つけないようにしましょう。

サンゴ礁ボートシュノーケルツアーは毎日開催しています!

サンゴ礁ボートシュノーケルツアー
毎日開催&少人数制
http://www.ocean-sound.com/tour/tourdetail/tour-sn.html

大人お一人様 早割用金 300リンギット/ 通常料金 320リンギット
小人お一人様 250リンギット(12歳以下)

2014年6月14日土曜日

シュノーケルツアーのレンタル器材

サンゴ礁ボートシュノーケルツアーは小学生以上のお子さまからご参加になれます。
当店では、大人用・子ども用ともにライフジャケット、マスクとシュノーケル、フィン、ウエットスーツ/長袖つなぎのラッシュガードをご用意しています。
サピ島やマムティック島、ガヤ島、マヌカン島周辺ではクラゲが出ることもあるので、小さなお子さまには必ず当店のラッシュガードを着用していただきます。

貸し出し用のウエットスーツは半袖・短パンタイプになりますので、日焼け防止のために中に長袖のラッシュガードとラッシュトレンカを着ると万全です。

シュノーケルに必要な器材、ライフジャケット、マスク、シュノーケル、フィン、ウエットスーツ/長袖つなぎのラッシュガードは人によっては体にぴったりとしないこともあります。

器材を正しく使い安全にシュノーケルを楽しみましょう!

サンゴ礁ボートシュノーケルツアー
毎日開催&少人数制
http://www.ocean-sound.com/tour/tourdetail/tour-sn.html

大人お一人様 早割用金 300リンギット/ 通常料金 320リンギット
小人お一人様 250リンギット(12歳以下)


シュノーケルを使って呼吸の練習

ロープにつかまりながらシュノーケル

水中でサンゴを観察しよう